学校職員時代70「学校事務職員になって良かったこと6選」

公務員は福利厚生がアツイ
住居手当、通勤手当、扶養手当の三大手当は普通にもらえます。
住居手当は上限27,000円、通勤手当は1か月上限55,000円でした。
産前産後休業を取ることができます。育児休業は最大3年まで取得することができます。
その他、宿をお得に借りられる宿泊授業、給料から天引きで自動でお金が貯まる財形貯蓄、低金利でお金を借りられる貸付事業などがあります。
ブラック企業では制度自体はあるものの、取得しようとされたら嫌な顔をされたり、機能していないというところもあると思います。
公務員は当たり前のように使えるのがメリットです。
夏休み中に休みまくる
年休は40日、夏休は5日あります。
夏休み前に仕事を片付けてしまえば、年休と夏休を使い3週間ぐらいまとめて休むことができます。
事務用品を買うのが楽しい
事務用品を注文するのも仕事の一つ。
カウネットやアスクルなどの事務用品カタログをパラパラ見てるだけで楽しいです。
一人職の人と仲良くなれる
事務職員は1人配置のところが多いです。
同じく1人配置の人と仲良くなる傾向があります。(用務員、栄養教諭、養護教諭)
月4000円前後で給食を食べることができる
月4000円であったか〜い、栄養満点〜、おいし〜い給食が食べられるなんて素晴らしくないですか!?
[chat face=”icon-yuzuporo.png” name=”ゆずぽろ” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]ゆずぽろはカレーが大好物ぽろ〜[/chat]
定時に帰ることができる
繁盛期(4月初旬)以外は定時ダッシュできます。
[chat face=”icon-yuzuporo.png” name=”ゆずぽろ” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]時計の針が17時をさしたらダッシュで退勤ぽろ〜![/chat]
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